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	<title>医療・介護の専門の社会保険労務士｜三塚社労士事務所</title>
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	<description>医療介護の業界経験者で現場に精通している社労士が経営者目線で実態に即したごサポートをさせて頂きます</description>
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		<item>
		<title>開業社会保険労務士専門誌「SR」(35号)に寄稿しました</title>
		<link>http://medicare-sr.jp/news/sr3/</link>
		<comments>http://medicare-sr.jp/news/sr3/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 09:25:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>medicare-sr</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>

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		<description><![CDATA[
近年、医療業界における労務管理の適正化が求められ、社労士の医療業界への参入ニーズも高まっていますが、医療業界は「特殊な業界」と思われがちで、参入には二の足を踏んでしまうケースが多いのが現状です。
そこで今回「医療業界に・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2014/08/sr201409_top.gif" alt="" width="164" height="229" class="fl-l m20-r"/></p>
<p>近年、医療業界における労務管理の適正化が求められ、社労士の医療業界への参入ニーズも高まっていますが、医療業界は「特殊な業界」と思われがちで、参入には二の足を踏んでしまうケースが多いのが現状です。</p>
<p>そこで今回「医療業界に強い社労士になるために押さえておくべき必須知識」と題して、三塚が記事を執筆することとなりました。</p>
<p>記事では「医療業界に特化した社労士」として様々な角度から医療業界参入に必要な基礎知識を解説しています。参入を検討している方や、既に医療業界のクライアントを抱える方にとって非常に興味深い内容だと言えるのではないでしょうか。</p>
<p>こちらは書店にて購入することが可能です。ご興味のある方はぜひご覧ください。<br />
（事務員）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://medicare-sr.jp/news/sr3/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>就業規則等　規程類の作成をご検討の事業主様へ</title>
		<link>http://medicare-sr.jp/office_regulations/index-2/</link>
		<comments>http://medicare-sr.jp/office_regulations/index-2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 10:28:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>medicare-sr</dc:creator>
				<category><![CDATA[就業規則について]]></category>

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		<description><![CDATA[≪1≫ 就業規則って大切？ありがちな間違いパターン


	今、この文章をお読みになられているということは、皆さんは何らかのかたちで
就業規則の作成をしなければならない状況にある方だと思います。
	インターネットで「就業規・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>≪1≫ 就業規則って大切？ありがちな間違いパターン</h3>
<div class="contents">
<p>
	今、この文章をお読みになられているということは、皆さんは何らかのかたちで<br />
就業規則の作成をしなければならない状況にある方だと思います。</p>
<p>	インターネットで「就業規則」と検索すると色々な就業規則作成代行の情報が出てきますが…<br />
	どのように決めるのが「病院・施設にとって最良の」就業規則になるのでしょうか？
	</p>
<ol type="1">
<li>知り合いの医療機関からもらった就業規則で対応すれば・・・。</li>
<li>当分の間は、無料でダウンロードした雛型で十分だろう・・・。</li>
<li>インターネットで格安で行っている社会保険労務士に依頼をしてみようか・・・。</li>
<li>いや、人数も少ないし、まだ就業規則はつくらなくてもいいか・・・。</li>
</ol>
<p>
		上記のように考えた方、ちょっと待ってください。</p>
<p>		<span class="big red">就業規則は「病院・施設の憲法」です。</span></p>
<p>		実態に即した内容にしないと、ここぞという場面で役に立たないだけでなく、<br />
		経営者側が不利になることもあります。</p>
<p>		いくつか事例をご紹介しましょう。</p>
</div>
<h4>事例１. パート職員から退職金を要求された！</h4>
<div class="contents">
<table border="1" cellpadding="15px" >
<tr>
<td bgcolor="#FFEAD3">
	介護施設ＹのパートＪさんが退職したいという話が、所属長経由で総務部に届きました。<br />
	特に問題もなく、退職手続きが完了しようとしていたところ、<br />
	Ｊさんから総務部に、<br />
	　「退職金の支払いはいつか？」との質問がありました。</p>
<p>	施設Ｙの就業規則には、継続して５年以上勤務した職員が退職する場合に退職金を支給するという規程があります。<br />
	しかし、これまで５年以上就業しているアルバイトやパートタイマーがおらず、<br />
今回初めて退職金の申請があったのです。<br />
	そうした経緯のため、総務の担当Ｍは、アルバイトやパートタイマーに対しては退職金の規程は適応されないと認識していたため、この申請に対し退職金は支給されないと拒否しました。</p>
<p>	これに対してＪさんは、<br />
	　「就業規則がアルバイトやパートに適応されないのはおかしい！」<br />
	ということで全面的に争う姿勢をとったのです。 </td>
</tr>
</table>
<p>
	 この結果として、施設ＹはＪさんから退職金の申請を拒否することはできませんでした。</p>
<p>	就業規則は、その対象範囲を明確にしておかないと、上記のようなトラブルが起こります。<br />
	退職金だけでなく賞与なども、アルバイトやパートタイマーに支給しなければならなくなった、というケースが少なくありません。</p>
<p>	私たちが健康診断を受けるように、就業規則も現状に合わせ、労務管理リスクが潜んでいないかどうかを定期的に確認する「健診」が必要になっています。
</p>
</div>
<h4>事例２. 過去の時間外労働について、未払い残業の多額支払いを命じられた</h4>
<div class="contents">
<table border="1" cellpadding="15px" >
<tr>
<td bgcolor="#FFEAD3">
	・Ｔ病院にて、新人看護師の職場での自己学習や、緊急の患者対応、後輩指導等の時間に値する残業代の未払いがあったとして、<br />
	看護師約680名に対して、約1億4,350万円の支払いを命じられた。</p>
<p>	・就業規則に「所定労働時間（7時間30分）超に対し、時間外手当の支給を行う」旨の<br />
規定があったため、職員約100名へ過去の未払い代として、総額600万円程度の支払いを命じられた。
</td>
</tr>
</table>
<p>
	 未払い残業問題で意外に多いのが、<br />
	事業主側が、法律や規定を誤って理解してしまい、支給していないケースです。</p>
<p>	後者の事例では、就業規則の所定労働時間（7時間30分）超に対し、時間外手当の支給という<br />
規定を、法定労働時間（8時間）超からの支給と勘違いし、長年8時間超に対し、時間外手当の支給を行っていました。<br />
	ある時、些細なことからそのことが公になってしまい、職員約100名へ30分間の差額分の<br />
	時間外手当を支給することになってしまったのです。</p>
<p>	1日30分の時間ではありますが、総額600万円程度の支払い程度にはなってしまいました。</p>
<p>	従って、このような事態にならない様に、法律や規定を正しく理解する必要があるのです。
</p>
<p>
	いかがでしょうか。</p>
<p>	こういったトラブルはどこの病院・施設でも起こりるものですが、<br />
	全て、就業規則などの社内規程をしっかりと整備することで防ぐことができます。</p>
<p>	「これから就業規則を作りたい」という経営者の方はもちろん、<br />
	「自社の就業規則の整備をしたい」という希望をお持ちの経営者の方も<br />
	まずはお気軽にご相談ください。</p>
<p>	<b>民間病院で８年間の実務経験を持った社会保険労務士が、<br />
	経営者目線で、現状に則した就業規則等  規程類作成のお手伝いをさせて頂きます！</b>
</p>
</div>
<h3>≪2≫就業規則完成までの流れ</h3>
<div class="contents">
<p>
	私の社労士としての考え方は、<br />
	「院長や事務長、看護師長などの経営に携わる方々としっかりと話しあい、その話し合いの中から最も良い方法を導き出す」というものです。</p>
<p>	その病院や施設を知るには、その病院や施設の経営陣の想いを聞くことが不可欠です。</p>
<p>	ですので、就業規則等規程類の作成のお手伝いをさせて頂くにあたり、<br />
	しっかりとヒアリングをするところから始めさせて頂きます。
</p>
<p align="center">
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2013/11/step-kisoku1.jpg" alt="就業規則作成の流れ" />
</p>
<p>
	◎ご訪問の際に病院・施設の現状、就業規則に求めるものをお話し下さい。<br />
	　 お話頂いた内容を元に「お客様のためだけの」就業規則を作成致します。</p>
<p>	◎試案が完成した後、ご確認を頂き、ご意見をお伺いできればと考えております。</p>
<p>	◎完成後、「労働基準監督署」へ届出を行います。もちろん届出手続も当事務所が<br />
	 　責任を持って対応致します。</p>
<p>	◎就業規則は従業員への周知を行わないと無効となります。<br />
	　 周知の方法についても病院・施設の現状を踏まえご提案させて頂きます。
</p>
</div>
<h3>≪3≫就業規則のもたらす効果</h3>
<div class="contents">
<p>
就業規則を整えることで安定した経営を行うことが出来ます。
</p>
<p align="center" class="m20-b">
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2013/11/step-kisoku2.jpg" alt="就業規則の効果" />
</p>
<p>
作成後もご希望に応じ、顧問として労務管理をサポート致します。<br />
当事務所は就業規則作成だけでなく、<br />
<span class="green"><br />
【労使トラブル相談】<br />
【各種手続き代行】<br />
【介護施設向け 実地指導対策】<br />
</span><br />
などについても実績があり、<br />
<span class="green">病院・施設経営者様を長期的にサポートができる体制を整えております。</span></p>
<p>まずはお気軽にご相談頂ければと存じます。
</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>移動や待機時間も労働時間になる？</title>
		<link>http://medicare-sr.jp/labour/idouhi/</link>
		<comments>http://medicare-sr.jp/labour/idouhi/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 00:39:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>medicare-sr</dc:creator>
				<category><![CDATA[労務管理支援]]></category>

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		<description><![CDATA[
	先日行ったセミナー
	「介護版・労務管理サバイバル術　指定取り消しとは無縁の就業規則とは？」では、
	移動時間に関する労働時間の管理について、が大変お客様の関心の高い問題でした。
	事業所を介さずに直接利用者宅を訪問・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class = contents>
	先日行ったセミナー<br />
	「介護版・労務管理サバイバル術　指定取り消しとは無縁の就業規則とは？」では、<br />
	移動時間に関する労働時間の管理について、が大変お客様の関心の高い問題でした。</p>
<p>	事業所を介さずに直接利用者宅を訪問するサービスでは、従業員の労働時間を適正に管理することは困難です。</p>
<p>	しかし、この移動時間に対する支払いをしていないと、<br />
	賃金未払いとして、労働基準監督署の指導対象となってしまうのです。
</p></div>
<h3>どこからどこまでが労働時間？</h3>
<div class = contents>
	労働時間＝介護サービスを行っている時間じゃないの？<br />
	と思っている方が多いと思います。しかし、それは間違った認識で、法律上は次のような捉え方をしているのです。</p>
<p>
		・労働時間とは、<b>使用者の指揮監督の下にある時間</b>を指し、介護サービスを提供している時間に限るものではない。<br />
		つまり、<br />
		<span class="b">①使用者が業務に必要な移動を命じ、<br />
		②当該時間に労働者の自由利用が保障されていない、</span></p>
<p>		と認められる場合には、労働時間に該当します。</p>
<p>		こうした場合、移動時間、待機時間等についても労働時間に該当し、<br />
		使用者は適正にこれを把握、管理する必要があるのです。
	</p>
<p><h5>○移動時間の考え方</h5>
<p>		（移動時間内に、休憩時間や空き時間が含まれる場合、その時間分は労働時間ではないので除外します）<br />
		<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/06/idou.gif" alt=""></p>
<div class="pdf"><a href="http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/kantoku/dl/090501-1.pdf" target="_blank">厚生労働省　都道府県労働局　労働基準監督署パンフレット</a></div>
</p>
<p><h5>○待機時間の考え方</h5>
<p>	待機時間については、使用者が急な需要等に対応するため事業場等において待機を命じ、<br />
	<b>当該時間の自由利用が労働者に保障されていない</b>と認められる場合には、労働時間に該当します。<br />
	なお、ヘルパーの移動時間は、介護報酬の算定対象には含まれません。
	</p>
</div>
<h3>実際どのように運用すればいい？</h3>
<div class = contents>
<p>
	<u>○移動時間はどうやって管理するの？</u><br />
	原則タイムカードなどの客観的な記録をとることです。<br />
	しかし実際はそれは難しいので、自己申告してもらうやり方が一般的です。<br />
	いずれにせよ、重要なのは支払い基準を明確にすることです。
</p>
<p>
	<u>○実際みんなどうしてるの？</u><br />
	上記の方法でその都度費用を計算するのは大変なので、移動手当などの定額支払いにしているところが多いです。<br />
	ただし、定額支払いにした場合、超過分は支払の義務があります。<br />
	また、その旨を雇入通知書や就業規則へ明記する必要がありますのでご注意下さい。
</p>
<p>
	<u>○移動手当が十分でなかった場合は？</u><br />
	移動手当を払っていない場合と同じく、<br />
	（賃金の未払いで）労働基準監督署の指導対象となりますので、ご注意ください。
</p>
</div>
<h3>Ｑ＆Ａ ～現場からの質問～</h3>
<div class = contents>
<p>
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-q-blue.gif" alt="">　訪問介護の業務に従事した時間に対して支払う賃金額と、<br />
　　移動時間に対して支払う賃金額は、異なってもいいのでしょうか？<br />
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-a-pink.gif" alt="">　訪問介護の業務に直接従事する時間と、それ以外の業務に従事する時間の賃金水準については、最低賃金額を下回らない範囲であれば、労使の話し合いによって決定す<br />
	ることは差し支えありません。
</p>
<hr />
<p>
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-q-blue.gif" alt="">　現在移動費として、３００円支払っているが、<br />
	　　税務署に「実際の額とは違うので、非課税ではなく課税で手当としてくれ」といわれた。これはどうすれば？<br />
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-a-pink.gif" alt="">　移動手当という扱いにしてください。<br />
	通勤費は非課税扱いだが、移動費は賃金（手当）として払われているので課税となります。
</p>
<hr />
<p>
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-q-blue.gif" alt="">　移動手当を支払うように変えた場合、<br />
	　　これまで支払っていなかったことについてスタッフにどう説明すればいい？<br />
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-a-pink.gif" alt="">　労使間で問題に発展しないよう調整しましょう。<br />
	仮に労働者から支払いを求められた場合、個人間の申し出であれば何年前までという期限はありませんので、全て支払わなければなりません。<br />
	しかし法律上（訴訟に発展した場合など）は、過去２年分までが支払い義務となります。
</p>
<hr />
<p>
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-q-blue.gif" alt="">　移動手当込みとして、１００円～１５０円給与を上乗せする形は有効？<br />
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-a-pink.gif" alt="">　その範囲に収まるのであれば全く問題はありません。<br />
	ただ、移動費がその額を超えた場合、後で支払い義務を生じることになる可能性はありますのでご注意ください。
</p>
</div>
<div class="contents">
<p align="center"><a href="https://www.sslforms.net/ssl/sharoushi/"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/02/moushikomi.jpg" border="0" width="280"></a></p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>セミナー実績</title>
		<link>http://medicare-sr.jp/seminar/seminar-repo/</link>
		<comments>http://medicare-sr.jp/seminar/seminar-repo/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 03:13:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>medicare-sr</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー予定]]></category>
		<category><![CDATA[人材育成支援]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://medicare-sr.jp/?p=1744</guid>
		<description><![CDATA[
　&#124; 人材育成支援 &#124; セミナーご依頼 &#124; セミナー実績 &#124;


セミナー・講演の実績の一部をご紹介させて頂きます。
何れも一般告知し、一般の方々にご参加頂いております。

			


2011/5/31 …　医療・介・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--▽menu--></p>
<div align="right">　| <a href="http://medicare-sr.jp/service/service_training/">人材育成支援</a> | <a href="http://medicare-sr.jp/seminar/seminar_request/request_index/">セミナーご依頼</a> | セミナー実績 |
</div>
<hr />
<p>セミナー・講演の実績の一部をご紹介させて頂きます。<br />
何れも一般告知し、一般の方々にご参加頂いております。</p>
<hr />
			<!--area--></p>
<div class="menu">
<ul class="ranking">
<li>2011/5/31 …　<a href="#1105">医療・介護施設における災害時の労務対策　～想定外の震災に備える労務管理</a></li>
<li>2011/7/21 …　<a href="#1107">介護業界の「しくみ」と新規参入の可能性を探る</a></li>
<li>2011/8/21 …　<a href="#1108">病院・介護施設の教育研修計画と助成金活用セミナー</a></li>
<li>2012/2/2  …　<a href="#1202">医療・介護経営塾　東京開催セミナー　～成果を出すためのポイント～</a></li>
<li>2012/5/21 …　<a href="#1205">介護版・労務管理サバイバル術＜指定取り消しとは無縁の就業規則とは？＞</a></li>
</ul></div>
<p>			<!--/area--></p>
<h5>現在予定中のセミナー</h5>
<p>サイドバーのInformation（左上）にて、掲載いたします。</p>
<hr />
		<a name="1105"></a></p>
<h3>医療・介護施設における災害時の労務対策～想定外の震災に備えるための労務管理</h3>
<div class="contents">
<div class="box">
<ol>
	■2011年5月31日　　震災復興対策　経営セミナー第３回<br />
	【テーマ】<b>医療・介護施設における災害時の労務対策<br />
	　　　　　　　　～想定外の震災に備えるための労務管理～</b><br />
	（主催：三井住友海上火災保険株式会社　会場：三井住友海上駿河台ビル）
	</ol>
</div>
<p class="m10-t">
	東日本大震災発生から、2ヶ月あまり。<br />
	自分自身の故郷でもある宮城が被災地になってしまったこともあり、<br />
	現地で見たり聞いたり、そして体験したことを、社会保険労務士の視点で講演させて頂きました。
	</p>
<p>	主だった内容としては、</p>
<p>	・宮城、福島の報道されていない現状<br />
	・震災発生で明らかになった労務管理の落とし穴<br />
	・震災対策を行っていたにも関わらず、その多くが機能しなかった現状を踏まえ<br />
	　これまでの震災対策に決定的に欠けていたものは何だったのか？<br />
	・関東で計画停電の影響が騒がれている中で、労務管理上どのような点に留意すべきか、<br />
	・頻繁に用いられている「想定外」を起こさないためには事業者としてどのような取り組みが求められるか。</p>
<p>	月末にもかかわらず多くの方にお集まり頂き、かつ熱心にご清聴頂いた事に深く感謝致します。</p>
</div>
<div align="right"><a href="#container">(↑) Page Topへ</a></div>
<p>		<a name="1107"></a></p>
<h3>介護業界の「しくみ」と新規参入の可能性を探る</h3>
<div class="contents">
<div class="box">
<ol>
	■2011年7月21日<br />
	【テーマ】<b>介護業界の「しくみ」と新規参入の可能性を探る</b><br />
	（主催：小谷野公認会計士事務所　会場：代々木1丁目ビル）
	</ol>
</div>
<p class="m10-t">
	介護保険は、高齢社会を支える社会保険制度です。<br />
	今後も介護が必要になる人は急増すると予測され、財源の確保は火急の問題です。
	</p>
<p>	ようやく政府・与党は、社会保障と税の一体改革の中で、税収の使い道を社会保障に限定したうえで、２０１５年度までに消費税の税率を段階的に１０％まで引き上げることを盛り込んだ原案をまとめましたが、<br />
	最終案がどのようになるのか不透明です。(2011.7.21 現在)</p>
<p>	介護保険制度は、費用の負担者、サービスの提供者、もしくは享受者としても、その重要性は日々増しております。<br />
	そこで今回は、介護保険制度の基本から事業形態等についてわかりやすく解説し、<br />
	これから介護ビジネス参入を検討する上で、必要なポイントなどをご紹介させて頂きました。
</p></div>
<div align="right"><a href="#container">(↑) Page Topへ</a></div>
<p>		<a name="1108"></a></p>
<h3>病院・介護施設の教育研修計画と助成金活用セミナー</h3>
<div class="contents">
<div class="box">
<ol>
<p>	■2011年8月21日<br />
	<b>病院・介護施設の教育研修計画と助成金活用セミナー</b><br />
	病院・介護施設における効果的な教育研修計画策定と助成金･奨励金･交付金等活用の具体策<br />
	（主催：保健・医療・福祉サービス研究会　会場：全国町村会館）
	</ol>
</div>
<p class="m10-t">
	病院・介護施設における「人材教育」に関する興味・関心は日々高まってきていますが、<br />
	いまだしっかりとした教育研修計画が作成されているところは多くありません。<br />
	効果的な教育研修は、優秀な人材の育成だけではなく、人材の確保と定着・サービス向上につながり、患者・利用者数の増加に直結します。<br />
	本セミナーでは、医療・介護分野での人材育成研修＆助成金申請や、<br />
	労務管理実務に直結している内容を解説させて頂きました。
	</p>
<p>	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/pict_20110821.jpg" alt="" align="center">
</div>
<div align="right"><a href="#container">(↑) Page Topへ</a></div>
<p>		<a name="1202"></a></p>
<h3>医療・介護経営塾　東京開催セミナー　～成果を出すためのポイント～</h3>
<div class="contents">
<div class="box">
<ol>
<p>	■2012年2月2日　　医療・介護経営塾　東京開催セミナー　～成果を出すためのポイント～<br />
	【テーマ】<b>医療・介護の現場における接遇・管理職教育</b><br />
	（主催：三井住友海上火災保険株式会社　会場：三井住友海上駿河台ビル）
	</ol>
</div>
<p class="m10-t">
	三井住友海上火災保険様主催セミナーは２回目の登壇になりますが、今回は<br />
	「医療・介護の現場における接遇・管理職教育」と題し、<br />
	教育現場で実践されている具体的な手法や事例を紹介させて頂きました。
	</p>
<p>	主だった内容としては、</p>
<p>	・医療・介護の教育現場で感じること<br />
	・接遇研修における「成果を出すポイント」<br />
	・管理職教育における「成果を出すポイント」</p>
<p>	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/pict_20120120.jpg" alt="" align="center"></p>
<p class="m10-t">
	講演後も、自院の具体的な人材育成の課題に関してご相談に来られた方もおり、<br />
	参加者の方々の関心の高さが印象的でした。
	</p>
</div>
<div align="right"><a href="#container">(↑) Page Topへ</a></div>
<p>		<a name="1205"></a></p>
<h3>介護版・労務管理サバイバル術　指定取り消しとは無縁の就業規則とは？</h3>
<div class="contents">
<div class="box">
<ol>
<p>	■2012年5月12日　　介護事業者向けセミナー<br />
	【テーマ】<b>介護版・労務管理サバイバル術　指定取り消しとは無縁の就業規則とは？</b><br />
	（主催：株式会社キャリアブレイン　会場：エッサム神田本社ビル）
	</ol>
</div>
<p class="m10-t">
	介護保険制度の改正により、労働法違反による最悪指定取り消し条項が盛り込まれましたが、<br />
	介護事業者で、労働法を熟知されている方は皆無です。<br />
	セミナーでもお話しましたが、今回の改正で指定取り消し事業者が急増することは考えにくいですが、これはあくまで序章に過ぎません。<br />
	介護保険制度だけではなく、労働基準監督署や年金事務所の動向も確認している範囲ですが、<br />
	介護業界へ厳しい視線を送っています。
	</p>
<p>	そこで今回は、就業規則をテーマに概論説明と実際の規定に即した説明の２部構成で<br />
	実施させて頂きました。</p>
<p>	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/pict_20120521.jpg" alt="" align="center"></p>
<p class="m10-t">
	講演終了後は、多くの方々から個別質問を頂きましたが、その多くは訪問介護事業所における<br />
	移動費についてでした。</p>
<p>	こちらにつきましては、別枠でご説明させて頂きます。</p>
<div class="link-next"><a href="http://medicare-sr.jp/labour/idouhi/">「待機・移動時間も労働時間になる？」</a></div>
</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://medicare-sr.jp/seminar/seminar-repo/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>全国e顧問　～日本全国どこでも相談！～</title>
		<link>http://medicare-sr.jp/webkomon/web_index/</link>
		<comments>http://medicare-sr.jp/webkomon/web_index/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 08:07:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>medicare-sr</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web顧問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://medicare-sr.jp/?p=1513</guid>
		<description><![CDATA[




	　Web顧問とは？


	　サービス紹介


	　料金プランについて　


	　Ｑ＆Ａ





全国e顧問とは

全国の医療機関・介護事業所の労働環境水準アップを目指して

		全国の医療機関・介護事業所様・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a name="top"></a></p>
<div class="main-contents">
<div class="fl-r m10-r">
<span class="b big"></p>
<div class="box" style="border-width:4px;">
	　<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-q2-blue.gif"><a href="#01"><b>Web顧問とは？</b></a>
</div>
<div class="box" style="border-width:4px;">
	　<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-maru-blue.gif"><a href="#02">サービス紹介</a>
</div>
<div class="box" style="border-width:4px;">
	　<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-cost-blue.gif"><a href="#03">料金プランについて</a>　
</div>
<div class="box" style="border-width:4px;">
	　<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-q-blue.gif"><a href="#04">Ｑ＆Ａ</a>
</div>
<p></span></p>
</div>
<p><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/common/top_ekomon.jpg"><br />
<a name="01"></a></p>
<h3>全国e顧問とは</h3>
<div class="contents">
<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-check-red.gif"><span class="big green">全国の医療機関・介護事業所の労働環境水準アップを目指して</span></p>
<p>
		全国の医療機関・介護事業所様＜小規模事業所向け＞の人事労務に関する経営課題解決、<br />
		労働環境水準の向上に寄与するため、オンライン上で高品質なサービスをご提供するシステムです。<br />
		訪問してのコンサルティングサービスと同等の内容を、日本全国で利用できます。<br />
		全国の医療介護事業者の方に、「かゆい所に手が届く」サービスをご提供します。<br />
		<br />
		<b>※東京都内は訪問可能範囲となりますので、当サービスの対象外とさせて頂きます。</b>
	</p>
<hr />
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-check-red.gif"><span class="big"><font color="green">全国e顧問の目指すところ</font>　～通常のWeb顧問との違い～</span></p>
<p>
		Web顧問は、メールと電話による「最小限なサービス」での低価格路線が一般的です。<br />
		メールや電話は、比較的簡単な問題に対し、即対応できるというメリットはあります。</p>
<p>		しかし、顔が見えなければお互いの信頼関係を築くことも難しく、事業所の抱える深い問題に取り組むことはできません。私たちは「労務環境の水準向上」という目的から、<span class="b red">「対面」</span>を重視し、社労士業に限らない様々な課題に対し全面的にサポートする、「高品質なサービス」提供を目的としています。
	</p>
<hr />
	<span class="underline b big"><font color="#6090EF">(特徴1）全国どこでも高品質なサービスが利用可能</font></span></p>
<p class="contents">
		→人材育成、業務改善のお悩み等、相談領域は広範囲（社労士業務に限定しません）<br />
		→PCが苦手な方も！　初期設定からアフターフォローまで（※オプション）<br />
		→WEBカメラを無料進呈！
	</p>
<p>	<span class="underline b big"><font color="#6090EF">(特徴2）医療・介護業界に詳しい社労士が直接対応</font></span></p>
<p class="contents">
		→医療介護の現場特有の悩みも気軽にご相談できます。<br />
		→行政の指導対策についてもフォロー致します。<br />
		→事業所拡大時の申請書作成もお任せください。
	</p>
<p>	<span class="underline b big"><font color="#6090EF">(特徴3）定期面談でトラブルの未然防止や計画的な業務改善が可能</font></span></p>
<p class="contents">
		→何も問題がない事業所は存在しません！<br />
		　発生しうる問題を定期面談で未然に防止します。<br />
		→事業所内の問題は短期間では解決しません！<br />
		　しっかりとしたスケジューリングから実施状況の確認、フォローまで計画的に行います。
	</p>
</div>
<p><a name="02"></a></p>
<h3>サービス紹介</h3>
<div class="contents">
<div class="fl-l box" style="width:49%;">
<div class="title">
<p>① 労務管理（基本社労士業）</p>
</div>
<ul>
<p>・労務管理書式の提供<br />
		・勤務、賃金形態の見直し<br />
		・労働・社会保険手続代行<br />
		（電子申請対応）<br />
		・各種申請書の作成、労災申請手続代行　
		</p>
</ul>
<div class="title">
<p>② 相談業務（社労士編)</p>
</div>
<ul>
<p>
			・就業規則変更<br />
			・助成金活用<br />
			―――――――――――――――――<br />
			<span class="b green">≪従業員のお悩み≫</span><br />
			・退職、解雇、休職、降格、降給など<br />
			・パート、契約職員の更新止め、<br />
			・人材派遣利用<br />
			・突然送られてきた内容証明<br />
			―――――――――――――――――<br />
			<span class="b green">≪労働時間の適正運用≫</span><br />
			・シフト管理、残業代<br />
			（未払い残業、固定残業代制度等）<br />
			―――――――――――――――――<br />
			<span class="b green">≪その他－経営上のお悩み≫</span><br />
			・セクハラ、パワハラ<br />
			・うつ病等の精神疾患、過重労働（労災）<br />
			・職務中のトラブル（損害賠償）
		</p>
</ul>
<div class="title">
<p>⑤ <font color="#ffcc66"><b>オプション</b></font></p>
</div>
<ul>
<p>・就業規則の作成、変更<br />
			・給与計算、勤怠管理の代行<br />
			・HP作成、更新
		</p>
</ul></div>
<div class="fl-r box" style="width:49%;">
<div class="title">
<p>③ 相談業務（<font color="#ffcc66"><b>★当事務所オリジナル編</b></font>）</p>
</div>
<ul>
<p>
			<span class="b green">≪医療・介護専門のご相談≫</span><br />
			・診療報酬、介護報酬改定<br />
			・（特に医療機関向け）返戻、査定対策<br />
			・業務改善（業務効率・水準のアップ）<br />
			―――――――――――――――――<br />
			<span class="b green">≪人財育成のご相談≫</span><br />
			・従業員の能力開発やモチベーション向上<br />
			(接遇力、コミュニケーション力アップ等)<br />
			―――――――――――――――――<br />
			<span class="b green">≪組織開発のご相談≫　</span><br />
			・患者、利用者満足度アップ<br />
			・患者、利用者からのクレーム対応
		</p>
</ul>
<div class="title">
<p>④ <font color="#ffcc66"><b>プラスα業務</b></font></p>
</div>
<ul>
<p>・月会報の配信<br />
			―――――――――――――――――<br />
			<span class="b green">≪業務効率化のサポート≫</span><br />
			・事務作業の効率化（ツール作成）<br />
			・業務水準の向上（マニュアル化）<br />
			―――――――――――――――――<br />
			<span class="b green">≪人財育成のサポート≫</span><br />
			・（年間）教育計画の策定支援<br />
			・職員研修の実施  ※実施方法は要相談<br />
			　→年1回（90～120分/回）<br />
			(接遇・コミュニケーション・管理職研修等)<br />
			―――――――――――――――――<br />
			（提携）<br />
			・弁護士や年金専門社労士等の紹介
		</p>
</ul></div>
<p align="right">(↑)<a href="#top">ページトップへ</a></p>
</div>
<p><a name="03"></a></p>
<h3>料金プランについて</h3>
<div class="contents">
<table class="sample">
<caption><b>◆パッケージプラン　※価格は1事業所あたりの月額です</b></caption>
<tr>
<th>プラン<br />名称</th>
<td>Ａ.フルサポートプラン</td>
<td>Ｂ.お試しプラン</td>
<td>Ｃ.簡易プラン</td>
</tr>
<tr>
<th>サービス<br />内容</th>
<td>・<a href="#03-1">月1回の定期面談</a><br />
			・<a href="#03-2">社労士基本業務</a><br />
			・<a href="#03-3">電話,メール相談</a><br />
			・<a href="#03-5">プラスα業務④</a>
			</td>
<td>・月1回の定期面談<br />
			・電話,メール相談<br />
			・<a href="#03-4">月会報の配信</a>
			</td>
<td>・電話,メール相談<br />
			・月会報の配信
			</td>
</tr>
<tr align="center">
<th>費用<br />（基本）</th>
<td>31,000円</td>
<td>15,750円</td>
<td>5,250円</td>
</tr>
<tr align="center">
<th>初期費用</th>
<td>31,000円</td>
<td>15,750円</td>
<td>0円</td>
</tr>
<tr align="center">
<th><font color="red">初回<br />無料訪問</font></th>
<td>○</td>
<td>○</td>
<td>×</td>
</tr>
<tr>
<th>重量課金</th>
<td colspan="3">・複数の事業所がある場合<br />
			・1事業所の従業員数が20名以上の場合＜別途お見積り＞</td>
</tr>
<tr>
<th>オプション</th>
<td colspan="3">特別価格にて別途お見積り</td>
</tr>
</table>
<p>	※初回無料訪問について…初回の出張費が無料になります。交通費は、初期費用を超える額につきましてはご負担頂きますのでご了承ください。<br />
	<a name="03-1"></a><br />
	<span class="b big">◆サービス内容詳細</span></p>
<h5>・月1回の定期面談（相談業務）</h5>
<p>	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/ekomon-pc.gif" class="fl-r">
<p class="contents">
		全国e顧問の最も特徴的なサービスになります。<br />
		毎月決まった日にテレビ電話(※)を通じて「対面形式」のお打ち合わせを行っております。<br />
		通常、ご契約当初は、労務環境の改善のための施策の打ち合わせと<br />
		進捗確認やアドバイスが主になりますが、一定期間を過ぎますと、<br />
		人財育成や業務改善など様々な問題のご相談にも対応させて頂きます。<br />
		※パソコンを使用したインターネット無料電話[Skype]を使用します。
	</p>
<p>	<a name="03-2"></a></p>
<h5>・社労士基本業務</h5>
<p>	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/ekomon-txt.gif" class="fl-r">
<p class="contents">
		入退社の手続き、労働社会保険手続、各種申請書の作成等、労務管理には煩雑な業務が多くあります。<br />
		小規模事業者様には、このような労務管理に詳しい職員の方は通常いませんので、非常に多くの手間がかかってしまいます。<br />
		従って、このような業務は専門へアウトソースした方が、結果としてコスト削減につながります。
	</p>
<p>	<a name="03-3"></a>	</p>
<h5>・電話、メール相談（随時）</h5>
<p class="contents">
		<font color="#6699CC">○●<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-tel-blue.gif">●<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-mail-blue.gif">●○</font><br />
		一定の日時をお約束しての定期面談とは異なりますが、電話やメール等で事業所運営に関する	お悩みやご質問を随時受付致します。<br />
		トラブル対応時などは、一瞬の判断ミスが取り返しのつかない事態を引き起こしかねません。全国どこでも専門家のアドバイスを気兼ねなく受けることができます。　<font color="#6699CC"> ○● ○●</font>
	</p>
<p>	<a name="03-4"></a></p>
<h5>・月会報</h5>
<p>			<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/gekkaihou.gif" width="140" class="fl-r m10-b">
<p class="contents">
		労務管理に関する情報や改正法、助成金活用法など、<br />
様々な最新トピックスを配信致します。<br />
情報収集に費やす時間を削減し、ぜひ本業へ集中頂ければと思います。
	</p>
<p>	<a name="03-5"></a></p>
<h5>・プラスα業務</h5>
<div class="fl-r p10-l">　　　　<span class="small">介護向けシフト管理システム</span><br />
<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/system.gif"　widht="200" height="150"></div>
<p class="contents">
		その名の通り、通常の社労士業務以外の当事務所独自のノウハウを活用したコンサルティングサービスです。<br />
		業界に専門特化している利点を最大限に発揮し、人財育成や業務改善、組織開発などの支援をさせて頂きます。　<br />
		「～で悩んでいるんですが・・・」など、まずはお気軽にご相談下さい！</p>
<p align="right">(↑)<a href="#top">ページトップへ</a></p>
</div>
<p><a name="04"></a></p>
<h3>Ｑ＆Ａ</h3>
<div class="contents">
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-q-blue.gif">カメラやマイクは用意する必要があるの？<br />
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-a-pink.gif">こちらでご用意させて頂きます。（※[Ｃ.簡易プラン]は対象外です）</p>
<p>	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-q-blue.gif">パソコンに詳しくないので、テレビ電話なんて使えない…<br />
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-a-pink.gif">一度担当者が出向し、パソコンの設定から使用方法まで、サポートいたしますのでご安心下さい。当事務所代表も知らないところからスタートしておりますので、気楽にご相談下さい。（※[Ｃ.簡易プラン]は対象外です）</p>
<p>	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-q-blue.gif">遠隔地でも対応できる？<br />
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-a-pink.gif">そのためのWeb顧問サービスです！初回訪問の交通費は上限(初期費用分)がございますが、可能な限り価格は抑えさせて頂きますので、まずはご相談下さい。
</div>
<div class="contents">
<p align="center"><a href="https://www.sslforms.net/ssl/sharoushi/"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/02/moushikomi.jpg" border="0"></a></p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://medicare-sr.jp/webkomon/web_index/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>研修って効果はあるの？</title>
		<link>http://medicare-sr.jp/seminar/effect/</link>
		<comments>http://medicare-sr.jp/seminar/effect/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 08:59:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>medicare-sr</dc:creator>
				<category><![CDATA[人材育成支援]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://medicare-sr.jp/?p=938</guid>
		<description><![CDATA[
&#124; 人材育成支援 &#124;



研修の効果は何％？

研修は、大きく分けると、
1. 外部会場で行われる研修に参加したり（いわゆる公開型研修）、
2. 研修会社から講師を派遣してもらい 院内や施設内で行う研修（いわゆる講師・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--▽menu--></p>
<div align="right">| <a href="http://medicare-sr.jp/category/seminar/">人材育成支援</a> |
</div>
<hr />
<div class="main-contents">
<h3>研修の効果は何％？</h3>
<div class="contents">
研修は、大きく分けると、<br />
1. 外部会場で行われる研修に参加したり（いわゆる公開型研修）、<br />
2. 研修会社から講師を派遣してもらい 院内や施設内で行う研修（いわゆる講師派遣型研修）</p>
<p>の２つに分類されます。<br />
そうした研修に、どれだけ効果があると思いますか？</p>
<p>これはあくまで一般的な話になりますが、</p>
<p>人材の育成を全部で１００％とすると、研修でカバーできる部分は・・・・、</p>
<p><span class="b f14em"><br />
「１０％」<br />
<span></p>
<p>「たった１０％…？」と思う方が多いのではないでしょうか。<br />
では、その他９０％は何かというと、</p>
<p><span class="b f11em"><br />
仕事を通じて学ぶＯＪＴ・・・７０％<br />
自己啓発・・・・・・・・・・２０％<br />
<span></p>
<p>この数字、皆さんはそう思いますか？<br />
たった１０％しか効果がないなら、わざわざお金をかけることもない、<br />
と思う方も多いでしょう。</p>
<p>ですが、よく考えてみて下さい。</p>
<p>１年は３６５日です。<br />
その３６５日のうち、研修は何日ありますか？</p>
<p>恐らく数日ですよね。</p>
<p>そのたった数日で、１０％なんです。<br />
これって、すごいと思いませんか？</p>
<p>そして、この数字について「一般的な話」と前述したのは、<br />
その他９０％に関しても、研修で大幅に「質」を高めることができるからなのです。
</p></div>
<h5>「研修」は「やり方次第」では非常に効果がある！</h5>
<div class="contents">
例えば、ＯＪＴ。</p>
<p>新人看護師に教える先輩看護師の指導方法が良ければ、新人看護師の成長も早いでしょう。<br />
しかし、指導方法が悪ければ・・・。</p>
<p>研修のやり方で要なポイントになるのは、<br />
<span class="b"><br />
「研修の目的」を明確にすることなのです。<br />
</span></p>
<p>上の例であれば、「先輩看護師の指導力向上」が目的の研修を行えばいいのです。</p>
<p>これを目的を曖昧にしてしまうと、その対象も曖昧になってしまい、<br />
結局、看護師全員を対象としたコミュニケーション研修 などを行ってしまうわけです。</p>
<p>ただ、何となく行う研修はしない！<br />
目的となる課題をはっきりさせ、その課題を解決するために研修を行う！</p>
<p>これが、シンプルではありますが、最も成果・効果が出る研修実施に至るまでのプロセスです。
</p></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://medicare-sr.jp/seminar/effect/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サービスのご紹介　～医療・介護事業を始めたい方～</title>
		<link>http://medicare-sr.jp/service/service_open/</link>
		<comments>http://medicare-sr.jp/service/service_open/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 08:09:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>medicare-sr</dc:creator>
				<category><![CDATA[サービス紹介]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://medicare-sr.jp/?p=1339</guid>
		<description><![CDATA[
　&#124; TOP &#124;





 
		

		1.医療・介護保険制度のレクチャー
		2.事業計画について
		3.就業規則の作成
		4.認定申請書の作成
		5.採用（手続き代行や助成金などのアドバイス）
		6.労・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--▽menu--></p>
<div align="right">　| <a href="http://medicare-sr.jp/">TOP</a> |
</div>
<div class="main-contents">
<div class="box" style="border:0; background-color:#DAE5E8; padding:10px;">
<table>
<tr>
<th width="230px"> <img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/common/menu-01.gif" alt="医療・介護事業を始めたい方">
		</th>
<td>
		1.<a href="#01">医療・介護保険制度のレクチャー</a><br />
		2.<a href="#02">事業計画について</a><br />
		3.<a href="#03">就業規則の作成</a><br />
		4.<a href="#04">認定申請書の作成</a><br />
		5.<a href="#05">採用（手続き代行や助成金などのアドバイス）</a><br />
		6.<a href="#06">労務管理書式の提供</a>
	</td>
</tr>
</table>
</div>
<p><a name="01"></a></p>
<h3>医療・介護保険制度のレクチャー</h3>
<div class="contents">
	異業種から医業介護業界へ参入される方にとって、医業や介護保険制度は未知の法制度です。<br />
	報酬体系や施設基準など、理解しなければいけない部分が多くあります。<br />
	しかしながら、これを独自で習得するには非常に困難を極めます。<br />
	私どもはそのような経営者様のサポートを行います。<br />
	創業期にこれらを熟知しているサポーターが近くにいるだけで、安心して開業準備を行うことができます。
</div>
<p><a name="02"></a></p>
<h3>事業計画</h3>
<div class="contents">
	会社経営の経験があったとしても、医療や介護業界の特徴の理解なくしては、<br />
	正確な事業計画の立案はできません。<br />
	例えば、介護事業と言っても、訪問・通所など業態は様々で、とても一括りで考えられるものではありません。<br />
	業界特有の収支構造、専門職・有資格者の確保など、様々な事案に対し適切なアドバイスをさせて頂きます。
</div>
<p><a name="03"></a></p>
<h3>就業規則の作成</h3>
<div class="contents">
<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/11/free.gif" alt="" class="fl-l m20-r"/><br />
	多忙な創業時期に、とりあえず形式のみの就業規則を作成する事業主の方も少なくありません。<br />
	そのことが後からトラブルを引き起こす原因にもなりかねません。<br />
	医療や介護業界の労務管理は通常の企業と比べてとても複雑です。<br />
	中長期計画を確認し、トラブル発生を防ぐ、しっかりとした就業規則作成のご支援をさせて頂きます。</p>
<div class="link-next"><a href="http://medicare-sr.jp/office_regulations/new/">就業規則に関する詳細はこちら</a></div>
</div>
<p><a name="04"></a></p>
<h3>認定申請書の作成</h3>
<div class="contents">
	都道府県へ提出する申請書の類は、多くの事業主の方が、慣れない書類作成に時間を費やしてしまいます。こうした作業は、専門家にアウトソースされた方が賢明です。<br />
	事業主の皆さまには他のコア業務に集中して頂き、<br />
	必要書類の確認、申請書作成、都道府県への申請代行は私たちが全面的にサポートさせて頂きます。
</div>
<p><a name="05"></a></p>
<h3>採用（手続き代行や助成金などのアドバイス）</h3>
<div class="contents">
	●採用に関する助成金申請の代行　<br />
	創業時は多額の費用がかかることから、公的助成金の有効活用が非常に有効です。<br />
	しかし、多忙な業務の中で１日でも申請書の提出時期が遅れると支給されなかったり、<br />
	事業所内で解雇者をだしてしまうと、やはり助成金が支給されないというケースも	多々あります。<br />
	私どもは助成金申請のプロです。<br />
	スケジュール管理や注意事項については逐次ご説明させて頂きます。</p>
<div class="link-next"><a href="http://medicare-sr.jp/category/subsidy/">助成金申請に関する詳細はこちら</a></div>
</div>
<p><a name="06"></a></p>
<h3>労務管理書式の提供</h3>
<div class="contents">
	数多くの労務管理書式を各々作成していては非常に効率が悪く、<br />
	また、いたる所からサンプルシートを入手しても、記載内容に不足があったり、<br />
	就業規則等との整合性はとれない場合もあります。<br />
	専門家が作成した労務管理書式一式を、全てご提供致します。
</div>
<p align="center"><a href="https://www.sslforms.net/ssl/sharoushi/"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/02/moushikomi.jpg" border="0" alt="お問合せフォームはこちら"></a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://medicare-sr.jp/service/service_open/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サービスのご紹介　～人材育成支援～</title>
		<link>http://medicare-sr.jp/service/service_training/</link>
		<comments>http://medicare-sr.jp/service/service_training/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 08:09:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>medicare-sr</dc:creator>
				<category><![CDATA[サービス紹介]]></category>
		<category><![CDATA[人材育成支援]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://medicare-sr.jp/?p=1359</guid>
		<description><![CDATA[
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・採用、研修コストを抑える（助成金の申請）
		・医療・介護専門の研修・セミナー
		







			三塚社労士事務所では、専門分野である医療・介護・福祉業界に対し、
		・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--▽menu--></p>
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</div>
<div class="main-contents">
<div class="box" style="border:0; background-color:#DAE5E8; padding:10px;">
<table>
<tr>
<th width="250px"> <img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/common/menu-04.gif" alt="人材育成支援＜採用・研修・セミナーのご相談＞">
			</th>
<td>・採用、研修コストを抑える（助成金の申請）<br />
		・医療・介護専門の研修・セミナー
		</td>
</tr>
</table>
</div>
<hr />
<!--▽メインコンテンツ--></p>
<ul class="checklist">
<p>
			三塚社労士事務所では、専門分野である医療・介護・福祉業界に対し、<br />
		幅広い支援を行いたいという思いから、通常の社労士業務だけでなく、<br />
		研修等の人材育成支援を積極的に行っております。</p>
<p>		というのも、組織が本当の意味で変革するには、組織の仕組みづくりだけでなく「人財育成」が必要不可欠だからです。<br />
		不況だから教育費は削減！ではなく、本来は不況だからこそこの窮地を乗り越える力を持った人財を育成しなければならないのです。</p>
<p>		日々の業務に追われる業界だからこそ、職員に長く勤めてもらうためにも、今一度職員の教育について見直してみませんか。
		</p>
</ul>
<h3>採用、研修コストを抑える（助成金の申請）</h3>
<div class="contents">
	「職員研修させたいけれど余裕がない」という事業主様に…<br />
	OJT/OFF-JTといった人材育成に助成金が出る支援制度があるのをご存じですか？</p>
<p class="link-next"><a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/index.html">公的助成金制度（厚生労働省）の詳細はこちら</a></p>
</p>
</div>
<h3>医療・介護に特化した研修</h3>
<div class="contents">
<div class="fl-r"><a href="http://www.concretio-medical.jp/" title="教育・研修の専用ＨＰへ移動します"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/bner_medi_c.gif"></a></div>
<p>	ご提供している研修の一例をご紹介します。</p>
<p><br clear="right"><br />
	<font size="2"></p>
<div>
<table class="sample" summary="比較表サンプル">
<tr>
<th width="120">研修タイトル</th>
<th width="70">人気度<br/>（5段階）</th>
<th>詳細</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://www.concretio-medical.jp/kensyuu/ishiki.html">医療・介護の<br />
			プロフェッショナルになるための<br />意識改革研修</a></td>
<td><span>★★★★★</span></td>
<td>「マナー研修を実施しても、変化が見られない？」<br />
			職員の方々が、現場での表面的な顧客対応の場面を改善し、もっと心のこもった対応へと変化させるためには、マナー研修を受けるだけでなく、職員の役割に対するプロフェッショナルな意識変革が必須です。</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.concretio-medical.jp/kensyuu/service.html">患者様・利用者様の心に届く接遇<br />
			(マナー研修)</a></td>
<td><span>★★★★★</span></td>
<td>医療や介護の現場で必要となる「接遇・マナー」を専門用語を省き、わかりやすい表現で受講者の方々にお伝えしています。受講者の方々一人一人が接遇・マナーの重要性に気付き、自発的に行えるように、単なる講義形式ばかりではなく演習、ロールプレイング、グループディスカッション等様々な角度から学んで頂きます。</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.concretio-medical.jp/kensyuu/leader.html">（管理職）<br />リーダー研修</a></td>
<td><span>★★★★☆</span></td>
<td>「どうやって部下を指導したらいいの？」<br />
			「モチベーションをあげるには？」<br />
			人財育成において、最も重要なリーダーの育成。しかし、医療介護の現場では、人手不足の中持ち上がりでなる方が多く、当人が自覚がないまま、その役割を果たせていないことが多々あります。<br />
			当人の自己管理からコーチングまで、事業所が求めるリーダー像に近づくためのオリジナルプログラムを一緒に考えていきます。</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
<p>	</font></p>
<div>
<div class="link-next"><a href="http://www.concretio.jp/">【企業用】職員研修の専用ＨＰはこちら</a></div>
<p>
<hr color="#ffff">
	</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://medicare-sr.jp/service/service_training/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サービスのご紹介　～労働環境の整備・業務改善～</title>
		<link>http://medicare-sr.jp/service/service_reform/</link>
		<comments>http://medicare-sr.jp/service/service_reform/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 08:08:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>medicare-sr</dc:creator>
				<category><![CDATA[サービス紹介]]></category>
		<category><![CDATA[労務管理支援]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://medicare-sr.jp/?p=1353</guid>
		<description><![CDATA[
　&#124; TOP &#124;





 
		

		1.勤務、賃金形態の見直し（就業規則変更）
		2.人事評価制度の作成・見直し
		3.労働、社会保険手続き代行
		4.給与計算の代行
		5.事務作業の効率化（ツール作成・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--▽menu--></p>
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</div>
<div class="main-contents">
<div class="box" style="border:0; background-color:#DAE5E8; padding:10px;">
<table>
<tr>
<th width="250px"> <img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/common/menu-02.gif">
		</th>
<td>
		1.<a href="#01">勤務、賃金形態の見直し（就業規則変更）</a><br />
		2.<a href="#02">人事評価制度の作成・見直し</a><br />
		3.<a href="#03">労働、社会保険手続き代行</a><br />
		4.<a href="#04">給与計算の代行</a><br />
		5.<a href="#05">事務作業の効率化（ツール作成）</a><br />
		6.<a href="#06">業務水準の向上（マニュアル化）</a>
	</td>
</tr>
</table>
</div>
<hr />
<ul class="checklist">
医療・介護施設機関の労務管理は、職種毎に多くの賃金相場があり、<br />
医療法をはじめとする法律上の縛りなど、一般企業と比較して、より複雑な構造といえます。</p>
<p>当事務所では、詳細なヒアリングのもと、<br />
個々の医療・介護機関様の状況に応じた労務管理サポートを行っています。<br />
経営・労務・人事・人材育成について、今後のビジョンや方針をお聞きした上で、協力関係をもち、改善へ向かうことを目指します。</p>
<p>また、労務管理に限らず、あらゆるご相談に応じたいという思いから、<br />
専門外のご相談には、専門の士業やコンサルタントとのネットワークを活かした全面サポートをお約束いたします。<br />
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
</ul>
<p>※<a href="http://medicare-sr.jp/labour/labour_index/#01">アウトソーシングのメリット（費用比較）</a></p>
<p><a name="01"></a></p>
<h3>勤務、賃金形態の見直し（就業規則変更）</h3>
<div class="contents">
	パートタイマー、派遣、アルバイト、時短勤務…雇用形態は複雑化しており、<br />
	労使共に選択の幅が広がっています。<br />
	今後人材を確保するためには、そうした多様な雇用形態に対応していく必要があります。</p>
<p>	●自院を守る就業規則<br />
	しっかりとした就業規則は、職員とのトラブルを未然に防ぎます。<br />
	勤務・賃金形態の見直しと合わせて、就業規則作成・見直しをサポートします。</p>
<p class="link-next"><a href="http://medicare-sr.jp/category/office_regulations/medicare_regulations_chg/">就業規則の見直し 詳細はこちら</a></p>
</div>
<p><a name="02"></a></p>
<h3>人事評価制度の作成・見直し</h3>
<div class="contents">
	<span class="purple"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-check-red.gif" width="20" height="20"> 優秀なスタッフほど早期に退職していく<br />
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-check-red.gif" width="20" height="20"> スタッフのモチベーションが低い<br />
	</span><br />
		流動化する雇用を確保するための人事評価制度作りをサポート致します。</p>
<p class="link-next"><a href="http://medicare-sr.jp/labour/system_index/">人事評価制度構築支援 詳細はこちら</a></p>
</div>
<p><a name="03"></a></p>
<h3>労働、社会保険手続き代行</h3>
<div class="contents">
	<span class="purple"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-check-red.gif" width="20" height="20"> 毎年のように変わる法律や手続きに時間をとられ、本来の業務時間を割かれていませんか？<br />
	<img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-check-red.gif" width="20" height="20"> 職員にとって重要な手続きを、制度の複雑さのために手続き漏れなど起こっていませんか？<br />
	</span><br />
		社会保険、雇用保険の新規加入手続きや採用から退職時までの 労働保険・社会保険に関する手続を代行します。</p>
<p class="link-next"><a href="http://medicare-sr.jp/labour/social_index/">労働社会保険手続き代行 詳細はこちら</a></p>
</div>
<p><a name="04"></a></p>
<h3>給与計算の代行</h3>
<div class="contents">
	労働基準法や社会保険に関する法律の専門家が、専任の担当者を置かなくても、<br />
	給与計算に関わる一切の業務をお手伝いします。</p>
<p class="link-next"><a href="http://medicare-sr.jp/labour/pay_index/">給与計算代行 詳細はこちら</a></p>
</div>
<p><a name="05"></a></p>
<h3>事務作業の効率化（ツール）</h3>
<div class="contents">
	慢性的な人材不足の状況下で、勤怠管理や業務日報、各種報告書等書類作成に費やす時間が短縮できれば、労働環境改善だけでなく、患者・利用者サービス品質の向上にもつながります。<br />
	私どもは医療介護のあらゆる業態を熟知しております。<br />
	皆さまの事業所にあった書式のフォーマット作成やツールの開発等業務改善のご支援をさせて頂きます。
</div>
<p><a name="06"></a></p>
<h3>業務水準の向上（マニュアル化）</h3>
<div class="contents">
	業務フローが構築されていないがゆ故に、人材の入れ替わり時に混乱が生じたり<br />
	報告・連絡・相談の漏れから生じるトラブルが多発したりしています。<br />
	本来であれば、事業内でのしっかりとしたマニュアル整備が求められますが、<br />
	激務の中では必要性は認識されつつも実施できないのが現状ではないでしょうか。<br />
	私どもがマニュアル作成のお手伝いをさせて頂きます。
</div>
<p align="center"><a href="https://www.sslforms.net/ssl/sharoushi/"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/02/moushikomi.jpg" border="0"></a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://medicare-sr.jp/service/service_reform/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サービスのご紹介 ～職員とのトラブル解決～</title>
		<link>http://medicare-sr.jp/service/service_trouble/</link>
		<comments>http://medicare-sr.jp/service/service_trouble/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 08:08:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>medicare-sr</dc:creator>
				<category><![CDATA[サービス紹介]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://medicare-sr.jp/?p=1348</guid>
		<description><![CDATA[
　&#124; TOP &#124;





 
		
職員とのトラブルを未然に防ぐには、まずは就業規則の見直しが有効です。10名未満なので作成義務はないと思われる方も多いのですが、就業規則は自院を守るためでもあるのです。
		ここでは・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--▽menu--></p>
<div align="right">　| <a href="http://medicare-sr.jp/">TOP</a> |
</div>
<div class="main-contents">
<div class="box" style="border:0; background-color:#DAE5E8; padding:10px;">
<table>
<tr>
<th width="230px"> <img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/common/menu-03.gif" alt="職員とのトラブル解決">
		</th>
<td>職員とのトラブルを未然に防ぐには、まずは就業規則の見直しが有効です。10名未満なので作成義務はないと思われる方も多いのですが、就業規則は自院を守るためでもあるのです。<br />
		ここでは、労使トラブルの実例をご紹介いたします。
	</td>
</tr>
</table>
</div>
<hr />
<h3>就業規則で防げるトラブル事例</h3>
<div class="contents">
<span class="b f11em"><br />
<a href="#01"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-check-red.gif" width="20" height="20"> 事例１</a>：パート職員から退職金を要求された！</p>
<p><a href="#02"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-check-red.gif" width="20" height="20"> 事例２</a>：休職を繰り返す職員を辞めさせたいが…</p>
<p><a href="#03"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-check-red.gif" width="20" height="20"> 事例３</a>：時間外労働について、未払い残業として約680名の看護師に、<br />
　　　　　　計１億円近くの支払いを命じられた</p>
<p><a href="#04"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/05/icon-check-red.gif" width="20" height="20"> 事例４</a>：合意退職のはずが、不当解雇との連絡が…！？<br />
</span> </p>
<p class="link-next"><a href="http://medicare-sr.jp/category/office_regulations/medicare_regulations_chg/">自院を守る就業規則　詳細はこちら</a></p>
</div>
<p><a name="01"></a></p>
<h4>事例１：パート職員から退職金を要求された！</h4>
<div class="contents">
<table border="1" cellpadding="15px" >
<tr>
<td bgcolor="#FFEAD3">
		介護施設ＹのパートＪさんが退職したいという話が、所属長経由で総務部に届きました。<br />
		特に問題もなく、退職手続きが完了しようとしていたところ、<br />
Ｊさんから総務部に、<br />
		　「退職金の支払いはいつか？」との質問がありました。</p>
<p>		施設Ｙの就業規則には、継続して５年以上勤務した職員が退職する場合に退職金を支給するという規程があります。<br />
		しかし、これまで５年以上就業しているアルバイトやパートタイマーがおらず、今回初めて退職金の申請があったのです。<br />
		そうした経緯のため、総務の担当Ｍは、アルバイトやパートタイマーに対しては退職金の規程は適応されないと認識していたため、この申請に対し退職金は支給されないと拒否しました。</p>
<p>		これに対してＪさんは、<br />
		　「就業規則がアルバイトやパートに適応されないのはおかしい！」<br />
		ということで全面的に争う姿勢をとったのです。
	</td>
</tr>
</table>
<p class="m20-t">
	この結果として、<b>施設ＹはＪさんから退職金の申請を拒否することはできませんでした。</b></p>
<p>	就業規則は、その対象範囲を明確にしておかないと、上記のようなトラブルが起こります。<br />
	<b>退職金だけでなく賞与なども、アルバイトやパートタイマーに支給しなければならなくなった、というケースが少なくありません。</b></p>
<p>	私たちが健康診断を受けるように、就業規則も現状に合わせ、労務管理リスクが潜んでいないかどうかを定期的に確認する「健診」が必要になっています。
 </p>
</div>
<p><a name="02"></a></p>
<h4>事例２：休職を繰り返す職員を辞めさせたいが…</h4>
<div class="contents">
<table border="1" cellpadding="15px" >
<tr>
<td bgcolor="#FFEAD3">
		介護施設Ｙ（入所定員100名、職員110人、開設7年目）に勤務しているＨさんは、<br />
		半年ほど前より休みがちになりました。<br />
		そして２ヶ月ほど後、専門医より「うつ病」と診断され休職していました。<br />
		その後、ようやく回復し復職したのですが、復職後３週間でうつ病が再発したとのことで、再度休職に入ってしまいました。その後も復職しては再発を繰り返す日々が続きました。</p>
<p>		他の職員へ影響が出ていることに気付いた社長は、Ｈさんの解雇を決意したのです。</p>
<p>		そこでＨさんに次のように伝えました。<br />
		「申し訳ないが、うちの会社では休職期間は１年と決まっている。<br />
		きみが大変な状況なのはわかるがこの規程に基づいて解雇しなければならない」</p>
<p>		Ｈさんはこれに対し、<br />
		「確かに会社の規程で休職期間は最大１年であることはわかっています。<br />
		でも、私は長くても３～４ヶ月程度しか休職したことはありません。通算すれば、確かに１年以上になりますが、休職期間を通算するという規程はないですよね？<br />
		私だって故意に休職しているわけじゃないし、会社の規程から見ても解雇される理由はありません！」と反論しました。</p>
<p>		そして、これがきっかけとなりその後のトラブルへと発展したのです。
	</td>
</tr>
</table>
<p class="m20-t">
	介護施設Ｙの休職規程には、Ｈさんの言う通り休職の通算には規程がありませんでした。<br />
その結果、社長はＨさんを解雇することはできませんでした。
 </p>
</div>
<p><a name="03"></a></p>
<h4>事例３：過去の時間外労働について、未払い残業の多額支払いを命じられた</h4>
<div class="contents">
<table border="1" cellpadding="15px" >
<tr>
<td bgcolor="#FFEAD3">
		・Ｔ病院にて、新人看護師の職場での自己学習や、緊急の患者対応、後輩指導等の時間に値する残業代の未払いがあったとして、<br />
		看護師約680名に対して、約1億4,350万円の支払いを命じられた。</p>
<p>		・就業規則に「所定労働時間（7時間30分）超に対し、時間外手当の支給を行う」旨の規定があったため、職員約100名へ過去の未払い代として、総額600万円程度の支払いを命じられた。
	</td>
</tr>
</table>
<p class="m20-t">
	<b>未払い残業問題で意外に多いのが、<br />
	事業主側が、法律や規定を誤って理解してしまい、支給していないケースです。</b></p>
<p>	後者の事例では、就業規則の所定労働時間（7時間30分）超に対し、時間外手当の支給という規定を、法定労働時間（8時間）超からの支給と勘違いし、長年8時間超に対し、時間外手当の支給を行っていました。<br />
	ある時、些細なことからそのことが公になってしまい、職員約100名へ30分間の差額分の<br />
	時間外手当を支給することになってしまったのです。</p>
<p>	1日30分の時間ではありますが、総額600万円程度の支払い程度にはなってしまいました。</p>
<p>	従って、このような事態にならない様に、法律や規定を正しく理解する必要があるのです。
 </p>
</div>
<p><a name="04"></a></p>
<h4>事例４：合意退職のはずが…</h4>
<div class="contents">
<table border="1" cellpadding="15px" >
<tr>
<td bgcolor="#FFEAD3">
		Ｋ病院では、医事課のＨさんと話し合いの末、１０月末での退職ということで話を進めていました。<br />
		いわゆる退職勧奨です。病院側は事務長がＨさんに十分理解して頂いたと思い、<br />
		特にＨさんの退職に関して何ら不安を感じていませんでした。</p>
<p>		ところが、ある日のこと、労働基準監督署から連絡がありました。<br />
		それは、「Ｈさんの（不当）解雇について詳しい内容をお聞きしたい」という内容だったのです。</p>
<p>		事務長は理由がわからず、Ｈさんは自己都合退職ということで辞めて頂いた、<br />
		という主張を繰り返すしかありませんでした。
	</td>
</tr>
</table>
<p class="m20-t">
	労働局や労働基準監督署によせられる相談の中で、最も多い相談が「解雇」に関する内容です。</p>
<p>	事例では、労使の話がスムーズに済んだかに思われましたが、Ｈさんがその後になって、<br />
	労働局や労働基準監督署に相談し、考え方を一転させてしまったのです。<br />
	この様なケースは決して珍しくありません。</p>
<p>	通常、退職の際は本人より退職届を提出してもらうのが一般的です。<br />
	しかし、これだけでは不十分です。職員が病院側から半強制的に提出を求められた、と訴えられることもあるのです。<br />
	特に退職勧奨は行き過ぎた行為があった場合は、不当解雇とみなされるケースもあります。<br />
	従って退職届とは別に、合意退職に相違ない旨の覚書を本人から提出してもらうことが対応策となります。
 </p>
</div>
<p align="center"><a href="https://www.sslforms.net/ssl/sharoushi/"><img src="http://medicare-sr.jp/wp-content/uploads/2012/02/moushikomi.jpg" border="0" alt="お問合せフォームはこちら"></a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://medicare-sr.jp/service/service_trouble/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
